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初代プレステとカルネージハート

KC3A0019.jpg
掃除をしてたら初代PlayStationが出てきました。コレでPS2が読み込まなくなったPSのゲームができる!
これでかつる!


と思ったんですが。TVと本体をつなぐケーブルがない。ついでにコントローラーがない!

うぅ。レイストームやりたい…

カルネージハート

KC3A0021.jpg
カルネージハートというゲームも出てきました。むかーしむかーし100円で叩き売られてたのを買ってみたんですよ。持ってるゲームの中で唯一ほとんどプレイしてないゲームなんですよね。
最近になってちょっと気になってきたのでやってみたいんですけど、読み込んでくれない…と。

パッケージにごらんのとおりロボットが書いてあるのできっとロボットアクション的なゲームだろうと予測して買ったんですが、ロボットの思考をプログラムして戦うゲームだったんです!
なんという俺好みのゲーム!と今なら思うんですが。

買った当時(7年前位?w)はプログラムのプの字も知らなかったので
「何これ?意味わかんねー。」と、どうせ100円だからと放置してしました。

うおー!やりてー!

とおもったらPSPで続編がでてるっぽいですね↓


まぁPSPなんて持ってないんですが。(我が家の最新携帯ゲーム機はアドバンスっです)

PSPと一緒に買っちゃおーかなー。というかPS3のPS互換が復活したらそっちを買うんですけどねぇー。
あー(^q^ )






なんかよくルールわかんないけどすげぇ



チュートリアル的な部分の説明が見られます。
もろプログラミングじゃん、余計やりたくなったっす。



というような話を友人にしたら、「じゃあ作っちゃえばいいじゃん」といわれました。
いやこんなん無理です。


というかPS本体って片手で持てる位の小ささだっけか?
KC3A0020.jpg

以上。

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最初に任天堂のスーパーファミコンに乗り捨てられたゲーム機「プレイステーション」

実はこのプレイステーションの誕生は数十年前にさかのぼる。

元々、このプレイステーションは任天堂の16bitゲーム機「スーパーファミコン」の周辺機器として開発される予定で、任天堂は渋々ながらもSONYと契約する。

が、数年後任天堂がSONYの子会社にされてしまう事を恐れ、スーパーファミコンのCD-ROMドライブ「スーパーファミコン CD-ROMアダプタ」はフィリップスとの共同開発で行い、SONYはライセンスながらもスーパーファミコンとそのスーファミ用のCD-ROMドライブ「スーパーファミコン CD-ROMアダプタ」の一体型ゲーム機「プレイステーション」の発売を任天堂に許可する。

と、この合体計画は一転し、任天堂が「光ディスクいらなくね!?」、「光ディスクの力なんぞ借りなくてもカセットだけで十分行ける! だからCD-ROMという物不要!」とこの計画は白紙。この事を聞いたSONYとフィリップス、そしてファミ通は総ずっこけ。

任天堂に乗り捨てられたSONYはブチ切れし、周辺機器として開発される予定だった「プレイステーション」を32bitゲーム機として開発させ、任天堂に復讐をしてやるSONYの姿だった。

という感じです。 もしこの計画が順調に進んでいたら…、任天堂は今でもトップの王者になっていたかもしれない…。
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South

作者:South
Flashゲームとか作ってます。

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